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アカナシックレコード
2010-09-30 Thu 00:31
久しぶりに採譜の仕事をしたので、
前日に天鳳の観戦機能を使って採譜の練習をしてみました。
鳳東のスピードについていければ、どんな対局でも大丈夫な気がします。

自分が採譜をしたのは「第5期夕刊フジ杯」という大会です。
麻雀フェスタのtarooさんが取材に来ているという話を聞いたので、
ブログリンクの件で挨拶をしようと思ったのですが、顔がわからず断念しました。


前回の記事に引き続いて、
赤無しについての打ち方を少しだけ書いてみます。


2010092723gm-00ab-0000-ec251963tw=3ts=6.jpg


四五六(24567)11256  ドラ 四

赤有りの場合はドラの比率が高いため、自然に手が高くなるケースが多いですが、
赤無しでは意識して狙わない限り、高い手を作ることは難しい。

なので、こんな手牌の時に、なるべく2を残す打ち方が重要だと思います。
赤有りのときよりも、安全牌を抱えるタイミングを遅らせるということです。

上記の手牌で2を残せば、タンヤオが出来る可能性があり、
3を引いたときにも手広い形のイーシャンテンに移行できる。

そのタンヤオの一飜による打点アップが赤無しだと馬鹿にならない。
一回の4000オールが半荘の決め手になることも多々あります


一概にその打ち方が正しいとは言い切れませんが、
ギリギリまで「手役の種」を残す打ち方は強いと思います。


2010092723gm-00ab-0000-ec251963tw=3ts=7.jpg


四五六(24567)12256  ドラ 四

次巡に2が重なり、タンヤオに移行できました。

メンゼンでテンパイすれば文句ないのですが、鳴くことも考えておく。
好形変化が見込める手牌とはいえ、リャンメンとカンチャンの受け入れは苦しいので。

とりあえず、今の状態で鳴く牌は、4と(3)です。

7は鳴きません。

7を鳴かないのは、ドラが四なので7から鳴いてしまうと、
打点が2900で確定してしまい、待ちも現状だとカンチャンです。
ちょっとメンゼンを崩す理由としては、弱いですね。

4から鳴いたときは、その後の(6)チーや、(8)チーなどで、
三色を手役に絡ませることが出来るので5800を狙える。

(3)は待ちがリャンメンになり、三色の可能性も残るので鉄チー。

鳴いた瞬間では4も7も差が無いのですが、
その後の変化を考えたときに、ちょっとした打点の差が出てきます。


この「ちょっとした打点の差」は、さきほど書いた「手役の種」と同じで、
メンゼンにしても鳴くにしても、狙える役に対しての強い意識が必要です。

4チーも7チーも、ほとんど同じだという意識だと勝ちづらい気がします。

(3)は鉄チーと書きましたが、実際は4チーのほうが優秀かもしれません。
待ちの部分では(3)チーに負けてますが、三色のなりやすさでは勝っている。
そのぐらい打点向上の部分にメリットを感じているということです。

赤無しでは、打点を高められるときに高めておくことが大切かなと。
もちろん、手役に対する理想と現実との折り合いをつけるのも大事なんですけども。



719-035-6.jpg



最近、右2をよく予約しているのですが全く卓がたたないので、
もう少し予約する方が増えたら嬉しいですね。

観戦する側としても赤無しのピリピリした感じは、面白いです。

赤無しで4000オールをアガると、
赤有りのときより8倍ぐらい気持ち良いので、ぜひお願いします。



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赤無しック天国
2010-09-28 Tue 01:48
昨日の記事で言ったとおり、今回は赤無しルールについて書いてみます。

まぁ、赤無しといってもそこまで打ち方が変わるわけではありません。
赤無しに加えて、一発と裏ドラ無しだとだいぶ変わるんですけどね。

打ち方の違いの大きさでいうと、

赤有り >>> 赤無し >>>>> 一発裏ドラ無し >> ノーテン罰符無し

だいたい、こんな感じですかね。

ノーテン罰符無しのルールは地味だけど、かなり面白いですよ。
昔の最高位戦で採用されていたルールです。
マンガでいうと、ノーマーク爆牌党の二巻あたりに詳しく載ってます。

それはさておき、赤無しと赤有りの違いについてですが、
最も大きい部分は「打点が読みやすい」ということです。
特に鳴きに対する読みは、かなり重要になってきます。


2010092522gm-00ab-0000-08d8c331tw=2ts=4.jpg


これは上家が発をポンして、ドラの北を切った場面です。
この時点で上家の手は、95%ぐらいの確率で発のみの1000点です。

他に役があるとすれば、三色含みか、
すでにトイトイが完成しているぐらいですね。
ドラ四枚持ちからの一枚はずしも考えられますが、まず無いです。

赤有りの場合ですと、上家の値段は予想が難しいです。
早めのドラ切りから、赤を抱えている可能性も充分あります


この局、自分は親なので明らかな1000点の手に対しては全ツ出来ます。
親じゃなくても上家のことは気にしなくて大丈夫な場面ですね。

2巡目でドラを切るぐらいですから、相当整ってるのかもしれませんが、
そんなことは一切気にせず、全く無視して打ちます。振っても構いません。

これは読みというよりも、赤無しの鉄則みたいなもので、
「鳴いてる人がドラを切ったら安い」と覚えておいても問題ありません。
もちろん、染め手とか対子系とか純チャンに対する警戒は必要ですけども。


2010092522gm-00ab-0000-08d8c331tw=2ts=8.jpg


次はこの場面なのですが、二件リーチに対して、
残りツモ一回で、自分が役無しテンパイをとったところです。

マンズは相当安いとはいえ、六は生牌なので当たる可能性はけっこうあります。
では、何故ここでテンパイを取る六切りなのでしょうか。

理由としては、ノーテン罰符が欲しかったからです。
まぁ、そんなのは当たり前なんですけども。

赤無しは赤有りに比べてドラが少ないため、
「高打点になる機会」が少ないです。アガリの平均点が低いということです。


にも関わらず、ノーテン罰符の点数は赤有りと同じです。
ということは、相対的に考えてノーテン罰符の価値が上がっています。
ノーテン罰符が順位に影響する確率が高いということです。


そんな理由で、ここは六を切ってテンパイを取ります。
さすがに(6)とかドラの2とかは切れませんが、六なら勝負したほうが得かなと。
赤有りだったら、六も切りません。振ったら大体マンガンになりそうなので。


2010092522gm-00ab-0000-08d8c331tw=2ts=7.jpg


最後にこの場面なのですが、自分はリーチをしませんでした。

一見リーチで何の問題もないように見えますが、
赤無しだからこそ、リーチがかけづらかったという感じです。

というのも、例えば他の人にドラが固まっていたとして、
その相手の目から自分のリーチがどう写るかを考えてみます。


赤無しの場合だと、仮に相手が二枚もっているとすると、
自分がドラを持っている可能性は最高でも二枚になります。

最高でも二枚ですので、平均だと一枚ぐらいになりそうですね。
これだと、リーチに対してだいぶ押しやすいと思います。

押し返されたときに、自分の手は打点も低く待ちも悪いです。
なので、押し返されることは歓迎出来ません。


赤有りの場合ですと、相手がドラを三枚持っているとすると、
自分がドラを持っている可能性は最高で四枚になりますね。

相手がマンガンクラスの勝負手だとしても、
四枚もドラが残っている、先行リーチに対しては押しづらいものです。

実際に四枚あるかどうかはわかりませんが、
その可能性があるというだけで押し返しの抑制につながります


もちろん、リーチ者が四枚持っている確率は低いんですけどね。
要するに赤有りのほうが場に見えてないドラを味方につけやすいのです。

特に天鳳ルールだと、
「自分の打点が高い」ことよりも「相手の打点が低い」ことが、
押し引きにおいて重要になってくると思います。


そのような理由でドラの枚数が少ない赤無しでは、
ラフなリーチをかけづらいということです。
ドラが少ないからこそ、押し返しに対するケアが必要ですね。

この局は、数巡後に(3)を引き、
待ち・打点ともに良くなったところでリーチをかけました。


2010092522gm-00ab-0000-08d8c331tw=2ts=10.jpg


実際には対面がドラを固めて持っていたので、
先ほどのカン(5)待ちでリーチでは、かなり不利だったでしょう。

これは結果論ではなく、リーチの時点で想定しておかなければいけません。

最初のほうで「打点が読みやすい」と書きましたが、
相手の目線で考えたら「打点が読まれやすい」ということです。

基本的に打点を読まれると不利なので、ドラを切り出すタイミングなどは、
赤有りのときよりも繊細に意識したほうが良い結果につながると思います。



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とりとめのない
2010-09-27 Mon 01:36
月刊ネットマージャンのバナーを知人に作っていただきました。
自分には全くデザインセンスが無く、美的感覚に欠けているので。


mozibanner.gif


うーむ、良いような、そうでもないような。
やっぱり本名とIDを同時に入れるのは、難しいですね。
シンプルなのは気に入ってます。

あと、画面にかなり目を近づけると良い感じに見えます。

とりあえず仮バナーという感じなのですが、
今のところ男性麻雀プロでオリジナルバナーを使用している方がいないので、
もしかしたら目立つかなと思いまして。こすい考えです。

というのも、ここ最近で自分が思った以上に麻雀を打っている人が、
男性麻雀プロに対して興味が無いことがわかりました。


いや、薄々は気づいていたんですけど想像以上でしたね。

なので、まずは形を気にせず注目していただければ嬉しいかなと。
形がどうとか言ってられるほど、ゆとりのある業界ではないですね。

別にプロ業界を否定しているわけではなく、
どうすれば良い方向に進むかを考えているということです。

そのために少しでも、プロの存在と思考を知ってもらえれば幸いかと。

今まで男性麻雀プロのブログのところは気にもかけなかった方が、
「あ、変なバナーがある」みたいな感じで気になってくれたら嬉しいです。
どれぐらい効果があるかはわかりませんが、やれることはやっておきたいですね。

近いうちに、またバナーのデザインは変えると思います。


今日はプロ協会のリーグ戦、第三節でした。
興味ないと思いますが、結果だけ書いておきます。

3・4・3・3でマイナス120.4ポイントでした。

自分としては、500ぐらい負けた感じでしたね。
そのぐらい手応えの無い、内容でした。

第9期雀王戦C1リーグ

また今回も自分が寸評を書く予定です。

大負けしているのに書くというのは、なかなか辛いものです。
勝ったときだと、気持ちよく書けそうなんですけども。

まぁ、負けたときだからこそ歯を食いしばって頑張りたいです。
麻雀で4半荘の結果に一喜一憂してたらキリが無いので。

強がってますけど、かなり悔しいですよ、本当は。

リーグ戦といえば赤無しルールなのですが、
先日久しぶりに天鳳で赤無しを打ったので、
次回はそのことについて書いてみようかなと思います。


実は赤無しルールのほうが好きだったりします。
「好き」と「得意」は全く別物なんですけどね。


珍しく酒を飲んでいて、けっこう酔っているので、
文章のまとまりが無いかもしれません。

冷静になったら見直して、添削します。

それだったら冷静になってから記事を書けば良いのですけどね。
ただ、バナーのことは早めに書いておきたいなと思いましたので。

何で早めに書いておきたいと思ったかは、よくわかりません。
たぶん酔ってるからです。



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プッシュ大統領
2010-09-24 Fri 21:21
今回は、「リーチに対して押す理由」を書いてみます。
押し引きの判断で悩んでる方に、参考にしていただけたら幸いです。


南一局

東家 30800

南家 24900

西家 22300

自分 22000


2010092420gm-00a9-0000-5d63f66ftw=3ts=7.jpg



二四九九九(68)389発中中  ドラ 発

現状ラス目なので、中を鳴いて1300点を目指します。
ドラが重ねれば打点が跳ね上がるが、深追いはしません。


2010092420gm-00a9-0000-5d63f66ftw=3ts=8.jpg


二四九九九発発 ポン 中中中  チー (768)

二つ鳴いて、5200のテンパイ。
発が出たら、鳴いて単騎待ちに切り替えます。

二巡後に自力で発を持ってきて、二単騎に切り替える。
ここからは、待ちごろの牌を探す作業に入ります。

ところが、すぐさま対面が赤5を切ってリーチ。
そして、こんな手牌になりました。


2010092420gm-00a9-0000-5d63f66ftw=3ts=9.jpg


九九九(3)1発発発  ポン 中中中  チー (768)

降りるという選択肢は、今のところありません。
自分がドラを三枚抱えていて、赤も一枚切れているので、
打点的には充分に勝負になります。アガれば、瞬間トップ目になる。

となると、1を切るか(3)を切るかなのですが、自分は(3)を切ります。
性質的に分けると、「1切りが引きで、(3)切りは押し」ですね。

場には3が三枚見えていて、対面は赤5切りのリーチなので、
1はかなり安全と言えます。対して(3)は相当危険です。

では、何故(3)切りなのでしょうか。

理由としては、先ほど述べたとおり打点的に見合っているのが一つ。
そして、もう一つは1の出る確率がとても高いからです。

まず、場には一枚も1が見えていません。
そして、ソーズの下は比較的安いです。
さらに、対面の赤5切りリーチによりソーズが場に出やすくなっている。


これだけでも充分アガれそうな感じですが、他家の状況も考えてみます。

上家は二つ仕掛けていて、クイタン模様です。
南バックの可能性もありますが、1は使いづらいでしょう。
仮に暗刻や対子で持ってる場合は、安牌として打ち出す可能性もあります。

下家もリーチと二者の仕掛けに挟まれていて安牌に困ったら、
自分の手から1を打ち出すか、持ってきてそのまま切る可能性が高そうです。

単騎待ちでリーチとぶつかるのは分が悪いと考えがちですが、
自分・上家・下家 VS 対面 の3対1と思えば全く問題ありません。

そのぐらい、この場況において1は優秀な待ちです。
固まって持たれている場合でもアガれそうというのは、かなりの好材料ですね。


「(3)で振ったらもったいない」という意見もわかりますが、
1を切ってしまうことで、アガりを逃すことのほうがもったいないです。

リーチに対しては、安全性を追いながらアガりづらい待ちにするよりも、
危険な牌を勝負してアガりやすい待ちにするほうが、結果的に安全なことも多いです。

天鳳ではラス回避が重要とはいえ、引きの選択肢ばかりが有効とも限りません。


2010092420gm-00a9-0000-5d63f66ftw=3ts=10.jpg


この後、すぐにアガれたんですけど対面もロンでした。
対面の1-4待ちは鼻血が出るぐらい優秀な待ちですね。

単純に三面張だからとか、ドラだからとか以外の理由で、
「場況的に良い待ち」というのを意識すると押し引きの精度が上がると思います。




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投げやり点数計算
2010-09-23 Thu 03:23
他の方のブログを読んでいると、
「点数計算」が苦手という意見が目に付きました。

そこで、今回は自分なりの点数計算の覚え方を書いてみます。

「もう点数計算なんて完璧」という方は、
ディズニーランドに行って、隠れミッキーでも探しててください。

点数計算に自信の無い方は、少しだけお付き合いください。


まず、30符40符50符は普通に覚えましょう
投げやりな感じですが、これは普通に覚えるしかありません。

正確には覚えるというより、体に染み込ませる感じですね。
考えなくても、すぐ言えるようになればOKです。

次に、60符80符100符です。
これは先ほど覚えた30符40符50符を一飜増やすだけです。

例えば、「60符一飜 = 30符二飜」となります。
最初は慣れないかもしれませんが、コツさえつかめば簡単かと。

最後に70符90符110符ですが、ここだけ少し難しい。
純粋に数字として覚えるしかありません。

自分は、何回も繰り返し口に出すことで覚えました。
ただ、90符とか110符は知ってても偉くないし全然使いません。


次は、ツモったときの点数の出し方です。

点数計算において、
「ロンの場合はわかるけどツモは苦手」
という方がいらっしゃいます。

実は、ロンの点数さえわかっていればツモの点数は簡単な計算ですぐ出せます。

例えば、70符二飜をアガったとしましょう。
ロンの場合は、子だと4500点、親だと6800点ですね。

ツモの場合の出し方ですが、まず4500点を4で割ります。
そうすると、1125点となり十の位を切り上げると1200点ですね。
この1200点がツモったときに、子が支払う点数です。

次に4500点を2で割ると、2250点になります。
これも十の位を切り上げると2300点になり、これが親の支払う点数です。

親でツモった場合は、6800点を3で割ります。
そうすると約2260点となり、2300点支払うことになります。

まとめると、

「子でツモったとき」
・ロンあがりのときの点数 ÷ 4 = 子が支払う点数(十の位を切り上げ)
・ロンあがりのときの点数 ÷ 2 = 親が支払う点数(十の位を切り上げ)

「親でツモったとき」
・ロンあがりのときの点数 ÷ 3 = 子が支払う点数(十の位を切り上げ)

という感じです。これは全ての点数計算に当てはまります。
もしツモあがりの点数を忘れたら、この公式を思い出してください。


点数計算とは少し違いますが、
供託と本場があるときの点差の計算の方法もせっかくなので。

これは、人それぞれやり方があると思いますが、
自分が常にやっている方法を書いてみます。

例えば、

供託 2000点  本場 3本場

自分 25000点

トップ目 32000点

だったとします。

このとき単純に点数の差では7000点ありますが、
まず供託を差から引いて考えるので、5000点差ですね。

次に本場ですが、これは差から引いて考えません。
「3本場で5000点の差がある」という認識にします。

つまり、
「供託は差から引いて考えるが、本場は差から引いて考えない」
ということになります。

というのも、本場を差から引いてしまうと、
ツモったときとロンのときで、誤差が生じたりします。

少し面倒くさいかもしれませんが、
本場に関しては、別にカウントしたほうが正確で良いでしょう。


今回は、符計算は出来ているという前提で書いてみました。
少しは参考にしていただけたでしょうか。

結局、点数計算は少しの暗算能力とやる気さえあれば、誰でも覚えられます
要するに、面倒くさいとさえ思わなければ大丈夫です。



anime20ch50375.jpg



ネット麻雀を打つにあたって、点数計算を知らなくても平気だったりしますが、
知っていたほうが有利なのは確実です。強い人は点数計算を間違えません。

相手の待ちを読んだりする不確定な部分とは違い、
点数計算には確実に正解があるので、覚えたほうが得です

実際に目に見えている部分から完璧にしていくのが、雀力向上の近道だと思います。



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